スタート前のチームテントに、機材の取材をしてきました。

TESCHNER 深谷産業が扱うブランドで、カーボンモノコックの大変良く出来た良いフレームです。

TREKマルコポーロ このチームのマシンのヘッドチューブ下には、すべて漢字で必勝と記されていました。

SRAM REDを装着するこのチームのマシンも、BBベアリングがフレーム内に入るタイプを採用しています。

プロロゴのロゴが付いているサドルですが、どう見てもアリオネでは?
ラベルを作って貼るのも大変ですし、スポンサーにも配慮したプロの選択ですね。
このフレームは、Whistleのカーボンモノコックフレームです。

このフレームは、ダウンチューブからチェーンステーにかけて、カーボンにケブラー、ダイニーマ等のアラミド繊維を編み込んだ素材のようです。

アラミド繊維は、伸びに強い繊維ですが、カーボンほど強度はありません。
素材単価などの関係でしょうか。採用部位から考えますと最も応力のかかる部分に採用していますから、カーボンの剛性を調整しているようにも思えます。

ピンクカラーが新鮮なCKTのロードフレームです。
多くのOEMを生産するカーボンフレームメーカーですが、自社でもCKTブランドで発売しています。

採用コンポはmicroSHIFTです。


昨シーズンまで、ボンシャンス飯田に籍を置いてVELLUM EDGEに乗っていた平林選手です。
TOJ初出場、おめでとうございます。
難コースが続くステージレースを完走するだけでも、大変だったと思います。
お疲れ様でした。
レース結果等はCYCLINGTIME.COMにてご覧ください。
TESCHNER 深谷産業が扱うブランドで、カーボンモノコックの大変良く出来た良いフレームです。
TREKマルコポーロ このチームのマシンのヘッドチューブ下には、すべて漢字で必勝と記されていました。
SRAM REDを装着するこのチームのマシンも、BBベアリングがフレーム内に入るタイプを採用しています。
プロロゴのロゴが付いているサドルですが、どう見てもアリオネでは?
ラベルを作って貼るのも大変ですし、スポンサーにも配慮したプロの選択ですね。
このフレームは、Whistleのカーボンモノコックフレームです。
このフレームは、ダウンチューブからチェーンステーにかけて、カーボンにケブラー、ダイニーマ等のアラミド繊維を編み込んだ素材のようです。
アラミド繊維は、伸びに強い繊維ですが、カーボンほど強度はありません。
素材単価などの関係でしょうか。採用部位から考えますと最も応力のかかる部分に採用していますから、カーボンの剛性を調整しているようにも思えます。
ピンクカラーが新鮮なCKTのロードフレームです。
多くのOEMを生産するカーボンフレームメーカーですが、自社でもCKTブランドで発売しています。
採用コンポはmicroSHIFTです。
昨シーズンまで、ボンシャンス飯田に籍を置いてVELLUM EDGEに乗っていた平林選手です。
TOJ初出場、おめでとうございます。
難コースが続くステージレースを完走するだけでも、大変だったと思います。
お疲れ様でした。
レース結果等はCYCLINGTIME.COMにてご覧ください。

キャノンデールのSiクランクシステムとにたような物なのでしょうか?