誰もが知る、ゆるぎない老舗ブランドのDEROSA。
御三家と言われる他のC社 同じくC社とはその昔よく比較されていましたが、そのどれもが80年台から登場してきた同じイタリーブランドP社同様、大量生産、大量販売に移行していく中で、頑なにこだわり続けた少量生産を今に続ける数少ないブランドがDEROSAです。
カーボンフレームモデルをそれなりに組み立てると、80-100万円以上と言う高額になることも、高いハードルの上の最高級ブランドとして今に君臨しています。
そのDEROSAを開店 5年目を迎えるライトサイクルが、扱わせていただける運びになりました。
日直社長の日向八郎様、林様の格別なるご配慮に、感謝申し上げるとともに、DEROSAの神髄に触れ、最も重要な最後の組み立て段階をお任せいただける事の幸せを、今感じています。

御三家と言われる他のC社 同じくC社とはその昔よく比較されていましたが、そのどれもが80年台から登場してきた同じイタリーブランドP社同様、大量生産、大量販売に移行していく中で、頑なにこだわり続けた少量生産を今に続ける数少ないブランドがDEROSAです。
カーボンフレームモデルをそれなりに組み立てると、80-100万円以上と言う高額になることも、高いハードルの上の最高級ブランドとして今に君臨しています。
そのDEROSAを開店 5年目を迎えるライトサイクルが、扱わせていただける運びになりました。
日直社長の日向八郎様、林様の格別なるご配慮に、感謝申し上げるとともに、DEROSAの神髄に触れ、最も重要な最後の組み立て段階をお任せいただける事の幸せを、今感じています。
正式な受注展示会は、今しばらく先になりますが、先に拝見した展示会の画像をご覧いただきたいと思います。
最初は、DE ROSAのフラッグシップたるKING 3 RSです。
カーボンフレームでありながら10サイズの展開を有する、非常にコストのかかったモデルです。
塗装もカスタムが可能で、Di2専用モデルも注文できます。
画像のスターダストペイントは、特殊塗装で593,250円
その他の塗装モデルでも577,500円と言うフレームセット価格。
組み立てにはシートポストのカットをはじめとしたカーボンを扱いなれている私でも、慎重にならざる終えない工程を有します。


MERAKは、美しいシートステーにつながるカーブが特徴のフレームです。
BB30 オーバーサイズステアリングコラム等、高速で走るための最新のテクノロジーを纏っています。


美しい造形を今に残すネオプリマートは、DEROSAの真骨頂。
2011年モデルには、懐かしい塗装のモデルが復活。
高い組み立て技術を要求されるスレッドヘッドモデルも復活。
231,000円 限定生産モデルになります。
その他
NEO PRO、IDOL、AVANT、がラインナップ。
そして、衝撃のモデルであるR848が新登場します。

完成車価格 299,250円という価格で、カーボンのDE ROSAロードレーサーを入手できる衝撃。
アルミフレームと比較しても、完成車価格にすれば差異はないはずです。
VELOCEコンポーネントではあるものの、通常の使用であれば全く問題のない操作感と軽さ。
特に最新のVELOCEシフターは、世界一軽い力で操作できるコンポーネントで、ロングライドでも疲労感の非常に少ない走りをお楽しみいただけます。
お値引きにはそぐわない製品ではありますが、当ライトサイクルが組み立て販売するのですから、若干ですがお値引きさせていただきます。
御予約の御注文で13%OFFとさせていただきますが、10月26日までとさせていただきます。

前回のエディメルクスも、EMX-7等は素晴らしい作りのフレームでした。
ウーゴ・デローサは、そのメルクスの勝利とともにレースマシンを作る技術者として今に至ります。
日直商会では、今回のカタログ製作に伴い、社員を現地に派遣。
抜けるような青空で始まる、素晴らしいカタログを作り上げました。
ウーゴを始め、3人の息子、スタッフを前面に押し出した構成は、フレーム作りの緊張感を私たちに伝えてくれます。
伝統と言うにはあまりに短い年月とは思いますが、1970年代、Campagnoloと共に最もロードレーサーが大きく昇華したこの時期。
フレームスケルトンを見ても、研ぎ澄まされ洗練された数値。
一目でそれとわかる択一したデザイン。
乗り手のジャストフィットを追及する、細分化されたサイズチャート。
70年代、フルオーダーを経験された方をも満足させる、細かなこだわり。
このこだわりを正確にお客様に提供する私どもの力量。
組み上がって走り始める時の、走行感。
ウーゴと、その息子さんらの情熱を、ぜひ手に入れてください。
最初は、DE ROSAのフラッグシップたるKING 3 RSです。
カーボンフレームでありながら10サイズの展開を有する、非常にコストのかかったモデルです。
塗装もカスタムが可能で、Di2専用モデルも注文できます。
画像のスターダストペイントは、特殊塗装で593,250円
その他の塗装モデルでも577,500円と言うフレームセット価格。
組み立てにはシートポストのカットをはじめとしたカーボンを扱いなれている私でも、慎重にならざる終えない工程を有します。
MERAKは、美しいシートステーにつながるカーブが特徴のフレームです。
BB30 オーバーサイズステアリングコラム等、高速で走るための最新のテクノロジーを纏っています。
美しい造形を今に残すネオプリマートは、DEROSAの真骨頂。
2011年モデルには、懐かしい塗装のモデルが復活。
高い組み立て技術を要求されるスレッドヘッドモデルも復活。
231,000円 限定生産モデルになります。
その他
NEO PRO、IDOL、AVANT、がラインナップ。
そして、衝撃のモデルであるR848が新登場します。
完成車価格 299,250円という価格で、カーボンのDE ROSAロードレーサーを入手できる衝撃。
アルミフレームと比較しても、完成車価格にすれば差異はないはずです。
VELOCEコンポーネントではあるものの、通常の使用であれば全く問題のない操作感と軽さ。
特に最新のVELOCEシフターは、世界一軽い力で操作できるコンポーネントで、ロングライドでも疲労感の非常に少ない走りをお楽しみいただけます。
お値引きにはそぐわない製品ではありますが、当ライトサイクルが組み立て販売するのですから、若干ですがお値引きさせていただきます。
御予約の御注文で13%OFFとさせていただきますが、10月26日までとさせていただきます。
前回のエディメルクスも、EMX-7等は素晴らしい作りのフレームでした。
ウーゴ・デローサは、そのメルクスの勝利とともにレースマシンを作る技術者として今に至ります。
日直商会では、今回のカタログ製作に伴い、社員を現地に派遣。
抜けるような青空で始まる、素晴らしいカタログを作り上げました。
ウーゴを始め、3人の息子、スタッフを前面に押し出した構成は、フレーム作りの緊張感を私たちに伝えてくれます。
伝統と言うにはあまりに短い年月とは思いますが、1970年代、Campagnoloと共に最もロードレーサーが大きく昇華したこの時期。
フレームスケルトンを見ても、研ぎ澄まされ洗練された数値。
一目でそれとわかる択一したデザイン。
乗り手のジャストフィットを追及する、細分化されたサイズチャート。
70年代、フルオーダーを経験された方をも満足させる、細かなこだわり。
このこだわりを正確にお客様に提供する私どもの力量。
組み上がって走り始める時の、走行感。
ウーゴと、その息子さんらの情熱を、ぜひ手に入れてください。

引き続き宜しくお願い申し上げます。