MAVICの新しいプロダクトの展示会が、西新宿のアメアスポーツで開催されましたので、行ってきました。
画像の公開は9月のユーロバイクまで公表できませんが、店頭に資料をご用意していますので、是非店内でご確認いただければと思います。
概要を記します。
画像の公開は9月のユーロバイクまで公表できませんが、店頭に資料をご用意していますので、是非店内でご確認いただければと思います。
概要を記します。
このところのユーロ高で一番気になる価格は、なんと概ね据え置きです。
それどころか、ロードモデルは全てMAVICタイヤ付きとなりますので、実質値下げのモデルもございます。
ロードモデルではミドルプロファイルのカーボンホィールに40mmに、クリンチャーと、チューブラーモデルが新発売になります。
コスミックカーボン40C 40mmクリンチャーで、内部にアルミのリム骨を持つ全く新しいコンセプトのホィールです。
カーボンチューブラーでは確立されてきている製品の耐久性を、クリンチャーでも確保するためにMAVICはアルミの極軽量なリム構造体を内包することで確立してきました。
重量はやや重目ですが、ブレーキ面の加工など、多くの新しい技術を盛り込み、まもなく新登場します。
同様のプロファイルのチューブラーも新発売になりますが、こちらはフルカーボンのリムになります。
9月以降の入荷になります。
CXR80で話題の、エアロホィールシリーズに、ロードの使用も考慮した60mmが当社の予告通り新登場します。
より使いやすくなったエアロ効果の非常に高いホィールです。
ここまでの商品は25万円前後の価格で、全てタイヤの価格が含まれます。
エントリーモデルアクシュウムもタイヤが付属する分、実質価格が下がります。
ペダルにショッキングな製品が新発表されました。
というより、従来のMAVICペダルが販売をフェードアウトしていき、TimeとのOEM製品がMAVICブランドで展開されます。
価格はTimeと同じ価格にするようですが、気になるデザインは真っ黒に黒のロゴ入りという感じです。
イエローがあしらってあるわけではなく、展示品にはSSCマークも入りません。
Timeの赤い色が入るモデルと、どちらを選ぶかはお客様の好みになるでしょう。
その他スペックは完全に同じです。
ライトサイクルでは、両方を展開していきますので、お選びいただければと思います。
なおクリートも完全互換です。
クリートを含めたペダル重量の各社比較では、ダントツTimeが軽量であるとの評価結果が示されました。
軽いペダルは、ペダリングそのものを軽快にしますので、スピードプレイ、シマノなどのユーザー様は、是非軽いペダルをご検討ください。
MAVICは、以前からヘルメットの販売をしています。
しかし日本人にかぶれる製品ではなく、その形状の変更に時間がかかっていましたが、この秋から新製品がいよいよ登場します。
イエローのモデルを含めて、マットブラックカラー、ホワイトカラーの概ね3色展開。
価格は25,000円以下ぐらいで、3モデル販売になります。
ライトサイクルでは、早速ヘルメットの注文をしてきましたので、入荷次第ご覧くことができます。
形状も、とてもよく、フィット感というよりスッポリ感があって、おすすめできます。
イエローのリムの完組ホィールといえば、落っこち系のDeeMaxというダウンヒル最強モデルがMAVICの看板でした。
そのイエローを纏ったリムを搭載したモデルが、もうひとつ増えるというセンセーショナルなデビューを果たしたのが、クロスエンデューロというモデルです。
フリーライド系のMTBにはよく似合う、黄色いホィールは、まず26インチと650Bから登場します。
10万円をちょっと超える価格です。
その他、ラインナップの資料をご用意していますので、どうぞ店頭でご覧ください。
MAVICは、どの製品も、非常に強固で、高い耐久性があります。
振れ取りの頻度も非常に低く、リムそのものの耐摩耗性にも優れている、この部分では世界一の製品群です。
特にロードレーサーにお乗りの方は、1セット持っていて損のないホィールですので、どうぞお気軽にご相談ください。
それどころか、ロードモデルは全てMAVICタイヤ付きとなりますので、実質値下げのモデルもございます。
ロードモデルではミドルプロファイルのカーボンホィールに40mmに、クリンチャーと、チューブラーモデルが新発売になります。
コスミックカーボン40C 40mmクリンチャーで、内部にアルミのリム骨を持つ全く新しいコンセプトのホィールです。
カーボンチューブラーでは確立されてきている製品の耐久性を、クリンチャーでも確保するためにMAVICはアルミの極軽量なリム構造体を内包することで確立してきました。
重量はやや重目ですが、ブレーキ面の加工など、多くの新しい技術を盛り込み、まもなく新登場します。
同様のプロファイルのチューブラーも新発売になりますが、こちらはフルカーボンのリムになります。
9月以降の入荷になります。
CXR80で話題の、エアロホィールシリーズに、ロードの使用も考慮した60mmが当社の予告通り新登場します。
より使いやすくなったエアロ効果の非常に高いホィールです。
ここまでの商品は25万円前後の価格で、全てタイヤの価格が含まれます。
エントリーモデルアクシュウムもタイヤが付属する分、実質価格が下がります。
ペダルにショッキングな製品が新発表されました。
というより、従来のMAVICペダルが販売をフェードアウトしていき、TimeとのOEM製品がMAVICブランドで展開されます。
価格はTimeと同じ価格にするようですが、気になるデザインは真っ黒に黒のロゴ入りという感じです。
イエローがあしらってあるわけではなく、展示品にはSSCマークも入りません。
Timeの赤い色が入るモデルと、どちらを選ぶかはお客様の好みになるでしょう。
その他スペックは完全に同じです。
ライトサイクルでは、両方を展開していきますので、お選びいただければと思います。
なおクリートも完全互換です。
クリートを含めたペダル重量の各社比較では、ダントツTimeが軽量であるとの評価結果が示されました。
軽いペダルは、ペダリングそのものを軽快にしますので、スピードプレイ、シマノなどのユーザー様は、是非軽いペダルをご検討ください。
MAVICは、以前からヘルメットの販売をしています。
しかし日本人にかぶれる製品ではなく、その形状の変更に時間がかかっていましたが、この秋から新製品がいよいよ登場します。
イエローのモデルを含めて、マットブラックカラー、ホワイトカラーの概ね3色展開。
価格は25,000円以下ぐらいで、3モデル販売になります。
ライトサイクルでは、早速ヘルメットの注文をしてきましたので、入荷次第ご覧くことができます。
形状も、とてもよく、フィット感というよりスッポリ感があって、おすすめできます。
イエローのリムの完組ホィールといえば、落っこち系のDeeMaxというダウンヒル最強モデルがMAVICの看板でした。
そのイエローを纏ったリムを搭載したモデルが、もうひとつ増えるというセンセーショナルなデビューを果たしたのが、クロスエンデューロというモデルです。
フリーライド系のMTBにはよく似合う、黄色いホィールは、まず26インチと650Bから登場します。
10万円をちょっと超える価格です。
その他、ラインナップの資料をご用意していますので、どうぞ店頭でご覧ください。
MAVICは、どの製品も、非常に強固で、高い耐久性があります。
振れ取りの頻度も非常に低く、リムそのものの耐摩耗性にも優れている、この部分では世界一の製品群です。
特にロードレーサーにお乗りの方は、1セット持っていて損のないホィールですので、どうぞお気軽にご相談ください。
