水曜日は、浜松町、神田で展示会があり、回ってきました。
キャットアイは、先のエントリーどおり。
ここでは、ブリヂストンとライトウェイをご紹介いたします。

キャットアイは、先のエントリーどおり。
ここでは、ブリヂストンとライトウェイをご紹介いたします。

ブリヂストン会場は、アンカーはなく、主に一般車の展示です。



そんな中にも、新しいコンセプトのコーナーが目を引きました。
ブリヂストン グリーンレーベル。
スポーツ車のエントリークラスになりますが、10段に改造して楽しんだり、泥除けをつけたりしてカスタマイズできるのは、往年のロードマンのようです。
豊富なカラーラインナップからお好きな色を選んで、おしゃれな街乗り自転車を作ってみませんか?

GIANTが、大幅に値上げになるため、エスケープシリーズに変わるクロスバイクとして、オルディナシリーズは大注目。
価格には、スタンド、ライト、鍵が標準で付属します。

お勧めはこのS5。
塗装の仕上げの美しさもアンカーシリーズ同様の工程で仕上げられる自社工場を持つブリヂストンならでは。


低床の電動アシスト車です。
80才を過ぎても、まだ車に乗っている私の父に、プレゼントしたら車の免許証を返納してくれるかな。
そういう思いで、自分でも自転車選びしてみました。
細かいパーツのクォリティが、やはり違います。
同じ建物の中の別の階で開催されているライトウェイに行きました。


これ、ネックウォーマーのような形状ですが、いざ転倒するときにはエアバックのように頭部を保護してくれる新製品です。
スロー再生されているデモビデオを見て、その凄さに驚きます。
通常のヘルメットに組み込めないか、軽量化できないかと思わず考えてしまいました。


日本製のベルです。
とても澄んだ、きれいな音がします。
フォークの上端、コラムスペーサー、ハンドル取り付けなど、様様な仕様がありました。

クランクブラザーズのペダルです。
4面でキャッチできるので、その点優れます。
泥つまりも最小限で、MTB向けとは思いますが、どのようなタイプでも使えると思います。
最軽量モデルは、ペア258gです。



THULEの製品群です。
サイドパニアバックをつけて、長旅に出たい夢は持ち続けていますので、このような商品にはビクンとしてしまいます。
ルーフキャリアーも、対応車種が豊富。
特に外国車に強い特徴があり、昔乗っていたワーゲン、シロッコで私も使っていました。


GARMINの新製品、810と510です。
携帯電話とリンクして、お互いの居場所を伝える機能等、山の中で携帯電話だけでは、カバーできない機能があります。もうすぐ、当店にも入荷します。

指で心拍を計測できる時計機能も付いているハートレートモニターです。
このところ、お医者様のお客様を中心に、当店でも人気のアイテムになっています。

おしゃれな泥除け各種です。

FELTのF95 アルゴスシマノレプリカ です。
価格はそのままで、変更はありません。
その他F95価格が若干値上げになり、カラーの変更がありました。

F85も価格変更とカラーの変更です。

FELTはアルミフレームが非常に軽くできています。
カーボンフレームに交換しても、以外に軽くならないかもしれませんよ。

QX65 52,290円は、GIANTのSEEKやRX3の変わりに、良い自転車と感じました。

ライトウェイは、カラーがきれいです。






スチールモデル、アイアンシリーズは、ダウンチューブを細くしてよりスタイリッシュになりました。
GTのラインナップからいいもの見つけました。




トラフィック3.0
DISKブレーキ装着で、54,600円
フレームの形状もおしゃれで、実用性も高い自転車です。
発売は、10月頃からになりますが、ご予約も承ります。
各社値上げを示唆していますが、ライトウェイは比較的価格差が少ない印象です。
FELT GTの上位モデルは、次回展示会になります。

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そんな中にも、新しいコンセプトのコーナーが目を引きました。
ブリヂストン グリーンレーベル。
スポーツ車のエントリークラスになりますが、10段に改造して楽しんだり、泥除けをつけたりしてカスタマイズできるのは、往年のロードマンのようです。
豊富なカラーラインナップからお好きな色を選んで、おしゃれな街乗り自転車を作ってみませんか?

GIANTが、大幅に値上げになるため、エスケープシリーズに変わるクロスバイクとして、オルディナシリーズは大注目。
価格には、スタンド、ライト、鍵が標準で付属します。

お勧めはこのS5。
塗装の仕上げの美しさもアンカーシリーズ同様の工程で仕上げられる自社工場を持つブリヂストンならでは。


低床の電動アシスト車です。
80才を過ぎても、まだ車に乗っている私の父に、プレゼントしたら車の免許証を返納してくれるかな。
そういう思いで、自分でも自転車選びしてみました。
細かいパーツのクォリティが、やはり違います。
同じ建物の中の別の階で開催されているライトウェイに行きました。


これ、ネックウォーマーのような形状ですが、いざ転倒するときにはエアバックのように頭部を保護してくれる新製品です。
スロー再生されているデモビデオを見て、その凄さに驚きます。
通常のヘルメットに組み込めないか、軽量化できないかと思わず考えてしまいました。


日本製のベルです。
とても澄んだ、きれいな音がします。
フォークの上端、コラムスペーサー、ハンドル取り付けなど、様様な仕様がありました。

クランクブラザーズのペダルです。
4面でキャッチできるので、その点優れます。
泥つまりも最小限で、MTB向けとは思いますが、どのようなタイプでも使えると思います。
最軽量モデルは、ペア258gです。



THULEの製品群です。
サイドパニアバックをつけて、長旅に出たい夢は持ち続けていますので、このような商品にはビクンとしてしまいます。
ルーフキャリアーも、対応車種が豊富。
特に外国車に強い特徴があり、昔乗っていたワーゲン、シロッコで私も使っていました。


GARMINの新製品、810と510です。
携帯電話とリンクして、お互いの居場所を伝える機能等、山の中で携帯電話だけでは、カバーできない機能があります。もうすぐ、当店にも入荷します。

指で心拍を計測できる時計機能も付いているハートレートモニターです。
このところ、お医者様のお客様を中心に、当店でも人気のアイテムになっています。

おしゃれな泥除け各種です。

FELTのF95 アルゴスシマノレプリカ です。
価格はそのままで、変更はありません。
その他F95価格が若干値上げになり、カラーの変更がありました。

F85も価格変更とカラーの変更です。

FELTはアルミフレームが非常に軽くできています。
カーボンフレームに交換しても、以外に軽くならないかもしれませんよ。

QX65 52,290円は、GIANTのSEEKやRX3の変わりに、良い自転車と感じました。

ライトウェイは、カラーがきれいです。






スチールモデル、アイアンシリーズは、ダウンチューブを細くしてよりスタイリッシュになりました。
GTのラインナップからいいもの見つけました。




トラフィック3.0
DISKブレーキ装着で、54,600円
フレームの形状もおしゃれで、実用性も高い自転車です。
発売は、10月頃からになりますが、ご予約も承ります。
各社値上げを示唆していますが、ライトウェイは比較的価格差が少ない印象です。
FELT GTの上位モデルは、次回展示会になります。

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