品川で行われたRGTの展示会です。
いつもは、1月末の名古屋で拝見するのですが、今年はFKショー滞在が長引き、遅れてしまいました。
その分、ニューモデルとの出会いもありましたけど。

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これだけの色から、選んで一台だけのフレームを作ることができます。
最初はカスタムカラーのモデルです。
GOKISOがこのカラーのためのハブを特別に用意してくれたそうです。

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バイシクルクラブに掲載されのが、この新しいエアロモデル。
ESX 59万円です。
マサーセッツ州工科大学の風洞試験で、各社のモデルと比較して最も良いパフォーマンスを獲得したことで、エアロモデルで犠牲になりがちなねじれ剛性不足、重量の増大を完全に解消した950g以下のフレームです。
ブレーキは、全てダイレクトマウントになります。
エアロ形状の後短部に秘密があり、この形状はシートポストまでつながっています。
航空機の羽の用でもあり、PARLEE得意のボートなどの流体力学から生まれた構造の様でもあり、各方向のヨー角に対応する最善の形のようにも思えます。

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100万円を超えるZ-Zeroフレーム。カスタムペイントされています。

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触ると薄いと感じる素材のQ36.5ウィンターアイテム。
それでも体温を保持することを目的としたウェアーなので、高機能素材を最適な裁断で最適な配置をすることで、高いパフォーマンスのライダーをオーバーヒートすることなく快適に守ってくれるウェアーなのです。とのことです。
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全てのアイテムにも、最も着心地がよく最適な素材を使っている。
例えばジャケットの前ファスナーも、ファスナーそのものが風を通さない特殊なファスナーを使っているのです。

詳しくはリーフレットカタログをご用意いたしますので、従来商品で満足できない高いレベルの走りをされる方はご検討いただいて良い商品です。



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