ビンテージを愉しむサイクリスト向けです。
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昔の革底サイクリングシューズは、底がそのままでは歩けない物が殆どでした。
シューズプレートを打ったり、踵を好みの高さに付けて使います。
冬にいつか使おうと何かのフリーマーケットで買ったボア付きのサイクリングシューズに、今回底を付けてもらいました。
お店は有楽町交通会館前のレスキューというお店です。 材料は登山靴で馴染み深いビブラム製。 大きさが合わないので、本当はサイズ直しをお願いしに行きました。が、3ヶ月待との事で断念。 以前エロイカで参加されていた方に教わった方法を自分で試してみます。 ビブラムソールをサイクリングシューズに使えるなんて、ちょっと楽しみですね。 また使いだしたらレポート致します。 ライトサイクルにはスチールフレームに似合うパトリック、サンジェ、デマルキのレザーシューズを扱っています。 どれも時間がかかりますが、ぜひ入手されて下さい。 明日は走行会。私はスチールフレームで行きます。 足元冷たいかな?